BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOODS TYPE S

BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOODS TYPE S

勝つために、究極の打ち易さを追求して

568FSフェアウェイウッドは、LPGAで戦う選手からのフィードバックを得て開発された新しいモデルです。アメリカのコースは地面が固いコースが多く、ラフも芝質の強いラフが多い。これまでよりも強く果敢に攻めるゴルフに変わるために、究極の打ち易さとやさしくピンを狙えるフェアウェイウッドを求めて568FSは開発されました。

BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOODS TYPE S HEAD SPEC

ロフト角
3W / 14.5° 5W / 17.5° 7W / 20.5°
ヘッド体積
3W / 156cc 5W / 152cc 7W / 147cc
ライ角
3W / 57.5° 5W / 58.0° 7W / 58.5°
FA
±0
ヘッド重量
3W / 215g 5W / 220g 7W / 225g
素材製法
フェース:DAT55G鍛造カップフェース
ボディー:6-4Ti鋳造
ウェイト
【ソールウェイト】 前17g+後13g ※1(標準装着時)
【インナーウェイト】40g
ヘッド価格
50,000 yen (税別)
ヘッドカバー
3,000 yen (税別)

※1 タングステンスクリュー(別売り) 17g 13g 15g 11g 9g
※ウェイト変更により重量を自由に変更することができます。
※製品には表示スペックと多少の誤差が生じる場合がありますのでご了承下さい。

【発売予定日】2017年4月中旬

BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOODS TYPE S CONSTRUCTION

二打目は、完全射程圏内

ヘッド体積を約20cc小型化し、フェース高さをこれまでよりも5mm低く設定した、これによりボールの直径と同じフェース高さで、確実にクラブの芯でボールを捉えることが容易になりました。また、FP値を従来のモデルよりも小さく設定することで、ダウンブローにヒットしやすくよりスクエアなインパクトを迎えることが可能になりました。フェースにはDAT55Gを独自開発精密鍛造カップフェースとして採用、ドライバーと同等の反発性能を可能にしました。またその構造により、フェース側重量を軽量化することが可能となり、打ち易さを実現するための重心設計が追求されています。ソールデザイン※1はライを選ばず最高のヘッドの抜けを実現し、スイングスピードをフィニッシュまで加速させます。 ※1意匠登録第1482876

BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOODS TYPE S

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